<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>理想的な人生設計を考えるヒントを随時更新しております | 東京で不動産売却や相続や住まい探し-株式会社リブレクト</title>
<link>https://livelect-sell.com/company/column/</link>
<atom:link href="https://livelect-sell.com/rss/365794/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>スタッフが随時更新するブログでは、不動産売却や取引に関する耳寄りな情報を随時お伝えしております。また、簡易的なものではありますが、必要事項を入力し、売却をご検討中の不動産に関するおおよその査定額がその場で算出できる無料査定のフォームもご用意し、地元の練馬で高い評価をいただいております。不動産の査定や売却を検討する動機は一人ひとり異なりますので、様々な状況に応じて柔軟なご提案を心掛けております。不動産の隠れた魅力を買い手に伝える努力により、練馬のほか東京の各地で円滑な不動産売却を実現しております。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>練馬区、板橋区で不動産売却査定依頼が急増中</title>
<description>
<![CDATA[
なぜ今の時期に売却相談が増えるのか？小売業や飲食業と同じように、不動産流通の業界にも繁忙期や閑散期といった波が少なからずあります。賃貸マンション、賃貸アパートの場合は、毎年進学や就職、転勤が集中する時期である年明けから3月までの間に1年のピークを迎え、この時期の不動産賃貸業界の忙しさは、まさに「休む暇もないくらい」という表現が当てはまるように思います。では、不動産売買の方はどうかといいますと、賃貸ほど極端に動くことは無いのですが、やはり購入も、売却も、ご相談が多い時期があります。不動産売買に関していいますと、購入、売却共に、新規のご相談が多くなるのは年明けの１月から２月の間です。例年この時期になると、これから不動産を購入されたいというお客様と、不動産のご売却を検討されているというお客様からのお問い合わせが増えます。これには様々な理由がありますが、主な要因としましては、不動産は金額が大きく、経験も少ないため、売買を行うのに気力、体力、時間が必要になります。そのため、「年が明けたら動き出そう」、「今年は不動産を買おう（売ろう）」といった具合に、年が変わることをきっかけにして動き出す方が多いです。とても抽象的な理由ですが、多くのお客様からのご相談を受けていて、実はこれが一番多いと感じます。不動産の売買に限らず、大きなイベントや時間がかかることに着手するのは、年明けが多いのかもしれませんね。多くの方が年末年始は仕事を休み、家族とコミュニケーションを取る時間を増やすと思います。また、帰省等で両親や兄弟、親族と顔を合わせるというかたも多いと思います。家族や親族との会話の中で、不動産に関する話しが出てくることも多く、これから不動産を購入する世代の方の場合は資金援助の話しが出てきたり、これから不動産を売る世代の方の場合、古くなった住まいを処分してより快適な住まいへと住み替える話しだったり、相続対策に関する話し、または、兄弟との間で相続した不動産をどうするかといった話しが出てきて、それをきっかけに年明けから動き出すという流れがあります。これは年末年始に限らず、お盆休みやゴールデンウィーク明けにもある動きですが、やはり年末年始休み明けが圧倒的に多いです。不動産を購入する場合、住宅ローン減税やその他の税制優遇措置が、年末年始で変わることが多いため、年末入居を目指す方や、子供の学区や仕事の転勤などの理由で年度末の入居を目指す方が多くなります。不動産を売却する場合には、売却時の譲渡所得に対する税制の特例を受けられたり、固定資産税の支払いの観点から、年末までの引渡しを希望される方が多くなります。年末や年度末をゴールに設定し、そこから逆算して計画を練ると、スタートが年明けになることが多く、そのような理由からも年明けからの新規相談が増えます。不動産を良い条件で売却するには、繁忙期、閑散期のどちらが良い？不動産の価格は需要と供給のバランスによって決まってきます。需要に対して供給が多い時期は、不動産価格は下落傾向になり、逆に需要に対して供給が少ない時期は、不動産価格は上昇傾向になります。不動産に限ったことではありませんが、同じものが２つとして無く、常に時価で動く不動産においては、需給のバランスが価格を決める上で最も影響が大きいものとなります。不動産売却の視点で見ると、年明けに新規相談が増え始めると、その後の2月から4月くらいまでは市場に流通する売却物件が増えてきますので、供給が増えることで売買価格は下がってしまうようにも思えますが、実際にはそうならないところが不動産相場の難しいところです。東京23区内においては、年明け以降に不動産売却の相談が増えますが、同じように不動産購入の相談も増えますので、供給過多になることがなく、不動産売買価格は下がりにくいです。むしろ、購入の方の方が期限に対する動機が明確なことが多く、売却物件が増える以上に需要が一時的に増しますので、販売中の不動産が思いもよらない金額で売れてしまったりすることが多いのもこの時期の特徴かもしれません。売却する不動産の種別、状態によっても良い条件（高値）で売却できる時期は変わります。既に建物が古く、リフォームやリノベーションで価値が上がらないような一戸建ての場合、古屋付き土地として売買するケースが多いですが、この場合は先ほどの購入の方のスケジュールに照らし合わせて、年末までに再建築→入居が出来るような時期に売却するのがおすすめです。その時期というのはちょうどこれからの3月～4月がリミットになります。5月以降の売却だと、年末入居の購入希望者には合わなくなり、7月以降だと年度末入居の購入希望者に向けても売却しづらくなります。他方、建物の状態が良く、そのまま住める築年数や、リフォーム・リノベーションにより価値が向上する不動産においては、春先以降から秋ごろまでの時期が売却しやすいですが、古屋付き土地売買に比べると比較的通念を通して需給のバランスが保てますので、売却時期による影響はそれほど大きくないと言えます。不動産売却を成功させるためには、まずは知ることからはじめましょう。不動産売却おける成功とは、より良い条件で購入希望者の方に売り渡すことですが、より良い条件が高値であるとは限りません。まずはご自身の売却不動産のことを良く知っていただき、併せて不動産相場のことや、不動産の価値を向上させる方法、販売戦略について知っていただきたいと思います。個人の方が不動産を売却する場合、買主との契約条件は自由に決められることが実は多く、契約条件によって不動産売却のリスクを軽減することも可能です。売却予定の不動産にどのようなリスクがあり、またはどのような潜在的な価値があるのか、また、どのように販売を進めていくのが最も合理的かをしっかりと検討していただき、信頼できる売買仲介コンサルタントや営業の方と共に、是非不動産売却を成功させてください。崔源義（さいもとのり）宅建士／2級ファイナンシャル・プランニング技能士年明け以降、特に当社が得意としている練馬区、板橋区の不動産売却相談が急増しておりますが、当社では１件１件のご依頼に対して誠実に、正確に、公正に、また客観的な視点から売却を成功に導くサポートを実施させていただいております。これから不動産の売却をご検討される方は、是非こちらまでお気軽にご相談くださいませ。
]]>
</description>
<link>https://livelect-sell.com/company/column/detail/20220225110637/</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2022 12:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却時に置いていくもの、置いていかないものについて【東京都練馬区の不動産売却ならリブレクト】</title>
<description>
<![CDATA[
不動産売却時に置いていくもの、置いていかないものについて【東京都練馬区の不動産売却ならリブレクト】
]]>
</description>
<link>https://livelect-sell.com/company/column/detail/20211213172055/</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2021 18:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却における媒介契約の種類について【東京都練馬区の不動産売却ならリブレクト】</title>
<description>
<![CDATA[
媒介契約(ばいかいけいやく)とは仲介を依頼する不動産会社との間で予め取り交わす契約のことを言います。契約内容には対象となる不動産の売却活動に関する内容や、契約期限、取引が成約した際の報酬金額をどのようにするのかなどが記載されており、不動産の売却であれば、対象不動産の売却に関する内容を定めた媒介契約書を、売主と仲介を依頼する不動産会社と予め取り交わします。そして、この媒介契約には「一般」、「専任」、「専属専任」という3つの種類があります。3つある媒介契約の中で、最も自由度の高い媒介契約になります。なぜ自由度が最も高いのかというと、①複数の不動産会社に依頼ができる②契約期間に定めがなく(行政指導では3ヶ月以内)、契約期間内でも契約の解除ができる③自身で買い手を見つけ不動産会社を通さずに取引することができる(自己発見取引が可能)このように、依頼主にとってはとても自由度の高い契約である一方、依頼した不動産会社には以下の義務がありません。①※1指定流通機構(レインズ)への物件登録の義務がない②依頼主への報告義務がない【用語解説】※1指定流通機構(レインズ)とは？指定流通機構「レインズ（REINS）」とは国土交通大臣から指定を受けた不動産流通機構が運営しているコンピューターネットワークシステムです。簡単にいうと、全国の不動産業者が登録した物件情報をネット上で共有することができる不動産会社のみが利用できるサイトのことです。不動産会社が依頼主より依頼を受けた物件を「レインズ」に登録し掲載することにより、全国の不動産会社が依頼を受けた物件情報を知ることができるため、レインズに掲載しない場合よりも、早期の不動産取引が期待できます。以上のように、一般媒介契約は自由度は高いけどもレインズへ物件登録する義務や報告義務がないため、依頼する不動産会社によっては消極的な販売活動になり、早期かつ高値で売却が見込める物件にもかかわらず、売却するタイミングを見逃してしまう場合があります。専任媒介契約は主に以下のような特徴が前述した一般媒介契約との違いになります。①複数の不動産会社に依頼ができない(専任媒介契約を締結した不動産会社1社のみ)②契約期間は3か月以内と定めがある(自動更新はできず更新後の契約も3か月以内)③レインズへの登録義務あり(専任媒介契約締結日の翌日から7営業日以内に登録しなければならない)④依頼主への報告義務あり(2週間に1回以上)※自己発見取引に関しては一般媒介契約同様に可能です。上記のように一般媒介契約では制約の無かった内容が含まれているのが、専任媒介契約の特徴となりますが、1社にのみ依頼することで、不動産会社の売却活動の活発化が期待できます。また、依頼を受けた不動産会社はレインズへの掲載義務や報告義務が課せられるため、義務のない一般媒介契約よりも早期の不動産取引が期待できます。ただし、1社のみにしか依頼出来ないため、専任媒介契約を結ぶ時は、積極的にしっかりとした売却活動を行ってくれる、信頼できる不動産会社に依頼することが大事なポイントとなります。「一般媒介」や「専任媒介」よりも、強い義務が課せられた媒介契約が「専属専任媒介」となります。専属専任媒介契約の内容は以下の通りです。①専属専任媒介契約を締結した不動産会社1社のみにしか依頼できない。②契約期間は3か月以内(自動更新はできず更新後の契約も3か月以内)③専属専任媒介契約締結日の翌日から5営業日以内にレインズへ登録しなければならない④依頼主への報告義務は1週間に1回以上⑤自身で買い手を見つけ不動産会社を通さずに取引することができない(自己発見取引が不可能)以上のように3つある媒介契約の中でも最も制約のある契約になるため、信頼のおけるパートナーのような不動産会社ですと、一番手厚いサービスを受けることが期待できます。しかし、自己発見取引が不可能な上、1社のみにしか依頼できない媒介契約のため、専任媒介以上に慎重な不動産会社選びを行う必要があると言えます。複数社との契約自己発見取引レインズへの登録義務報告義務契約有効期間一般媒介契約〇〇任意任意制限なし(標準契約約款では3か月以内)専任媒介契約〇7営業日以内(媒介契約締結日の翌日から)2週間に1回以上3か月以内専任媒介契約5営業日以内(媒介契約締結日の翌日から)1週間に1回以上3か月以内不動産を売却するにあたり、避けては通れない媒介契約。3つの媒介契約それぞれ特徴があり、その内容も一長一短です。それぞれの内容をしっかりと把握した上で、信頼のできる不動産会社と媒介契約を結び、納得のできる不動産売却を実現しましょう。リブレクトでは売却されるお客様のご希望の条件に合わせて、適切な売却プランをご提案させていただきます。お客様のご売却不動産の価値・魅力を最大限引き出し、最高値でのご成約を目指します。また、売却をご検討中の物件の簡易査定や訪問査定、不動産に関する各種ご相談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。香山祐希(かやまゆうき)宅建士／住宅ローンアドバイザー東京２３区の不動産売却はリブレクトにお任せください。迅速、誠実、丁寧な対応で不動産売却のサポートをさせていただきます。2021/12/13不動産売却時に置いていくもの、置いていかないものについて【東京都練馬区の不動産売却ならリブレクト】2021/12/05不動産売却における媒介契約の種類について【東京都練馬区の不動産売却ならリブレクト】2021/11/03不動産売却における仲介と買取の違い不動産についての小さなお悩みや、実際に売却の予定がない方もご相談ください。＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当社ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当社では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当社では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当社のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当社では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※お電話番号メールアドレス※お問い合わせ内容※電話番号03-5926-7528FAX番号03-5926-7527所在地〒176-0005
東京都練馬区旭丘2-45-2山喜ビル5F最寄りの施設西武池袋線江古田駅徒歩1分営業時間10:00～19:00定休日毎週水曜日、第1～第3火曜日
]]>
</description>
<link>https://livelect-sell.com/company/column/detail/20211205153801/</link>
<pubDate>Sun, 05 Dec 2021 19:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却における仲介と買取の違い</title>
<description>
<![CDATA[
この世に一つとして同じものは無いと言われる、不動産。売却を検討されている方それぞれに、売却する理由や事情があるかと思います。この売却する理由や事情によって、どのような方法で売却するのがベストな選択になるのかが決まります。ではそのベストな選択の基準となる方法とは何なのか。それは「買取」で売却するのか、「仲介」で売却するのかを選ぶことです。「買取」での売却を選択した場合の一番のメリットはなんといっても売却の「スピード」です。買主より提示された金額に納得すれば、すぐに売買契約を結ぶことができます。そのため、短ければ2週間～3週間、長くても1カ月ほどで売却し現金化することが可能です。また買取の場合、スピーディーかつスムーズに売却し現金化できる可能性が高いため、周囲に自宅の売却を知られたくない事情がある場合や、買い替えなどで計画的な資金計画をたてたいときは、買取での売却が向いていると言えます。その他にも買主が宅建業者である「買取」での売却は、売主の※1「契約不適合責任」免責として取引されるのが一般的であるため、重大な瑕疵を故意に隠していた場合などの売主の攻めに帰すようなこと(買主が不利益を被るようなことを知っていながら告げないなど)以外で、契約後に補償を求められることがないのもメリットです。ただし、上記のようなメリットがある反面、買主である宅建業者も買取後の再販売などで利益を得る必要があるため、売却金額は相場よりも低くなってしまうのがデメリットとしてあります。【用語解説】※1.契約不適合責任：契約書に告知の無い瑕疵(例えば水漏れ、雨漏り、シロアリ被害など)が発見された場合に売主が買主に対して追う責任のことを言います。この責任が生じた場合、買主は売主に対し損害賠償、履行の追完請求（補修や代替物等の引渡し請求）、代金・報酬の減額請求、損害賠償請求又は契約解除権の行使をすることができます。なお、買主が宅建業者(いわゆる不動産会社)の場合は、この契約不適合責任は免責として取引されることが一般的です。「仲介」での売却を選択した場合の一番のメリットはなんといっても売却の「価格」です。不動産仲介会社に依頼して、売却する不動産の購入希望者を探す「仲介」での売却の場合、買主は主に個人であるため、相場価格や相場価格以上で売却できる可能性もあり、時間をかけてもなるべく希望の価格で売却したいときは「仲介」での売却が向いています。ただ、「仲介」での売却の場合は上述したように不動産仲介会社の販売活動による集客がメインとなるため、あまり積極的に販売活動を行ってくれない仲介会社に依頼してしまった場合、いつまでたっても売却ができないということもあります。また、個人が買主である場合には多くの方が住宅ローンを利用するため、買主側の書類の不備や予期せぬ出来事などにより融資実行のタイミングに遅れが生じたり、最悪の場合には住宅ローンを借りられず、また一から販売活動をしなければならない場合もありえます。しかし、「仲介」での売却は時間がかかるデメリットがある反面、人気のあるエリアや駅からの距離が近く利便性に優れた立地など売却する不動産次第では、「仲介」での売却でも買い手が見つかりやすく、直ぐに希望価格で売却できるケースもあります。不動産の売却の方法には大きく「買取」と「仲介」の2つの方法ありますが、どちらがベストな選択かと悩んだときはまず、売却の「スピード」を重視するのか、「価格」を重視するのかを検討しましょう。転勤などにより、どうしても早く売却をしなければならないような場合などは「買取」、相続で譲り受けた不動産を時開をかけてでも、じっくりと高値で売却したい場合は「仲介」での売却など、ご自身の状況や事情が把握しやすい場合は「買取」なのか「仲介」なのか選ぶのは容易かと思います。しかし、同じものが一つとしてない不動産を売却するとなると、売却の方法をすぐに選ぶことは難しいと思いますので、どの売却の方法を選ぶべきなのか判断するのが難しい場合は、迷わず不動産会社にご相談することをお勧めします。リブレクトでは直接の「買取」はもちろん、独自のネットワークを通じて、再建築することが難しい不動産や権利関係が複雑な不動産などでも、売却される不動産の内容に合わせた最適な「買取業者」のご紹介をいたします。また、リブレクトの「仲介」では高く、早い売却を目指してインターネット上での広告宣伝はもちろん、CGでのホームステージングを用いた販促物を作成し買い手の購入意欲を高める積極的な販売活動を行っております。上記の内容以外にも売却をご検討中の物件の簡易査定や訪問査定、不動産に関する各種ご相談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。香山祐希(かやまゆうき)宅建士／住宅ローンアドバイザー東京２３区の不動産売却はリブレクトにお任せください。迅速、誠実、丁寧な対応で不動産売却のサポートをさせていただきます。2021/12/05不動産売却における媒介契約の種類について【東京都練馬区の不動産売却ならリブレクト】2021/11/03不動産売却における仲介と買取の違い2021/10/24ホームステージングとは？不動産についての小さなお悩みや、実際に売却の予定がない方もご相談ください。＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当社ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当社では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当社では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当社のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当社では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※お電話番号メールアドレス※お問い合わせ内容※電話番号03-5926-7528FAX番号03-5926-7527所在地〒176-0005
東京都練馬区旭丘2-45-2山喜ビル5F最寄りの施設西武池袋線江古田駅徒歩1分営業時間10:00～19:00定休日毎週水曜日、第1～第3火曜日
]]>
</description>
<link>https://livelect-sell.com/company/column/detail/20211103122622/</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2021 19:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホームステージングとは？</title>
<description>
<![CDATA[
あまり聞きなれない「ホームステージング」というワード。まずはコチラの写真をご覧ください。一見モデルルームのように見えますが実はこの写真・・・実際は家具や小物などが何も置かれていない、まっさらな状態のリビングの写真だったのです。このように実際の内装の状態から、一枚目の写真のような家具や小物などをCGで当て込んだり、実物のインテリアなどを入れて魅力的な物件として演出する手法のことを「ホームステージング」といいます。アメリカでは、中古物件の販売と購入が盛んに行われているため、家を売るときは何もしないよりも、より高くより早く売れる「ホームステージング」を行うことが一般的になっています。日本でも最近では新築を購入するより、リノベーションやリフォームを行い、古い物件を再構築して新築よりも安く自分の好みの内装に仕上げることができる、中古物件のニーズが高まってきており、日本の中古物件市場も活発になってきています。こうした高まるニーズのなかで実際に「ホームステージング」を行ったことにより、何も手を加えないよりも、高く早く売却された事例が日本で増えてきていることもあり、「ホームステージング」は従来よりも高く早く不動産売却が実現できる新たなサービスとして、注目を集めています。今や老若男女問わず、誰もが利用するインターネット。不動産売却でもSUUMO、アットホームなどのポータルサイトやFacebook、インスタグラムなどのSNSを利用したインターネット上での物件紹介、広告宣伝活動は欠かせません。ネット上で沢山の物件情報が得られるいま、「ホームステージング」によってモデルルームのように演出された物件は、家具の配置イメージや住んだ時のイメージが想像しやすく、ネット上で物件の購入を検討されている方の購入意欲を高める効果が期待できます。このように、インターネット上での物件紹介や広告宣伝などに相性の良い「ホームステージング」は、これから高く早く不動産売却を検討されている方にとっては必要不可欠な手法になってくるかもしれません。リビングダイニング(約10帖)リビングダイニング(約10帖)リブレクトでは物件の魅力を最大限に引き出した、CGによるホームステージングをご提案させていただきます。CGによるホームステージングを活用したネット上での物件紹介や広告宣伝活動は勿論、販売チラシやパンフレットなどにも活用して購入意欲を促す、魅力的な販促物の作成も承ります。他社で売却の依頼をしてみたが、なかなか売却が出来ずにお困りの方や、高く早い売却をご希望の方はリブレクトのホームステージングを是非、ご検討ください。香山祐希(かやまゆうき)宅建士／住宅ローンアドバイザー東京２３区の不動産売却はリブレクトにお任せください。迅速、誠実、丁寧な対応で不動産売却のサポートをさせていただきます。2021/12/05不動産売却における媒介契約の種類について【東京都練馬区の不動産売却ならリブレクト】2021/11/03不動産売却における仲介と買取の違い2021/10/24ホームステージングとは？不動産についての小さなお悩みや、実際に売却の予定がない方もご相談ください。＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当社ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当社では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当社では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当社のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当社では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※お電話番号メールアドレス※お問い合わせ内容※電話番号03-5926-7528FAX番号03-5926-7527所在地〒176-0005
東京都練馬区旭丘2-45-2山喜ビル5F最寄りの施設西武池袋線江古田駅徒歩1分営業時間10:00～19:00定休日毎週水曜日、第1～第3火曜日
]]>
</description>
<link>https://livelect-sell.com/company/column/detail/20211024101555/</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2021 11:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産売却の仲介手数料無料は本当にお得なのか？</title>
<description>
<![CDATA[
仲介手数料無料ロジック、メリット・デメリットを解説。不動産売却価格の３％に６万円を足して、消費税を加えた金額が上限。不動産の取引時には様々諸経費が掛かりますが、多くの場合で不動産売却時の諸費用のうち最も高い金額を占めるのが不動産仲介会社に支払う仲介手数料です。仲介手数料の上限金額は宅地建物取引業法で定められており、東京都内の不動産売買の場合は殆どの場合が売買金額400万円以上になりますので、上記計算式で求めた金額が仲介手数料の上限額となっております。例えば売買価格5,000万円の土地付建物を売買した場合、仲介手数料の上限額は5,000万円×3％＋6万円に消費税を足した額の1,716,000円となります。（売主が消費税課税業者の場合は建物代金から消費税を引いた額が売買価格になります。）上記の仲介手数料の計算式は、あくまでも法律で定められた上限価格になりますので、不動産仲介会社によっては必ずしも上限価格の仲介手数料となるわけではありません。不動産仲介会社の中にはあらかじめ仲介手数料の割引をしていたり、仲介手数料を無料にしている会社も一部ではあります。では、仲介手数料は安ければ安いほどお得なのか？これは、一概にそうとは言えません。大切なのは、割引や無料になる理由、安い理由です。そもそも、仲介手数料を安くする目的は、『不動産売却の手取り金額を増やす』ということに尽きると思います。不動産売却時の手取り金額は、成約価格－諸経費により決まりますので、手取り金額を増やす手段としては成約価格を上げるor諸経費を下げるのいずれかがあります。不動産の成約価格を上げるためには下記の方法が有効です。①優秀な不動産仲介営業マンに仲介を依頼する。②不動産の価値や魅力を訴求するためのマーケティングにコストをかける。③より多くの不動産仲介会社に買主仲介を依頼する。（通称：レインズに登録する）④リフォームや修繕を施し、不動産の価値を高める。より多くの方に売却物件の価値や魅力をしっかりと伝えることが、成約価格を上げるために必要な最も基本的な方法です。不動産売却時の諸経費を下げる方法には下記の物があります。①各種の税制優遇を利用する。②事前にしっかりと物件の調査をし、不測の支出が発生しない契約内容にする。③仲介手数料を下げる。上記の中でも特に気を付けるべきは、②の物件調査です。事前の調査が疎かになってしまうと、後々買主との間に大きなトラブルを抱えてしまうことや、場合によって多額の金銭的負担が発生してしまうことがありますので、その点から見ても、信頼のおける優秀な不動産仲介営業マンに仲介を依頼することは重要と言えます。また、③の仲介手数料を下げる場合には、そのことが成約価格を下げることに繋がらないかをしっかりと確認し判断する必要があります。【割引になるケース】①店舗維持費や人件費などの固定費を削減して、あらかじめ仲介手数料を上限よりも安くしているケース。②仲介手数料以外の収入、例えばリフォームや解体工事の契約、住み替えの仲介等を同時に受注することで他に収益を確保できているケース。③取引の内容、成約までの期間に応じて仲介手数料を値引きするケース。④広告費や販促費などの変動費を削減して、その分仲介手数料を割り引くケース。【無料になるケース】⑤もう一方の取引相手である買主から仲介手数料を受領するケース。⑥仲介手数料以外の名目で金銭を受領するケース。上記②のケースも含む。⑦不動産会社が自社で買い取るため、その取引がそもそも仲介取引に該当しないケース。他にもありますが、主には上記のケースにおいて仲介手数料が割引または無料になることがあります。諸経費を下げるための動きによって成約価格が下がってしまうと、結果的に手取り金額は増えません。上記の仲介手数料が割引or無料になるケースを、成約価格に影響が少ない動きと成約価格が下がってしまう動きに分けますと、【影響が少ないケース】①固定費を削減して仲介手数料を割り引くケース。②、⑥の仲介手数料以外の収入を得るケース。③取引の内容や期間によって値引きをするケース。【成約価格が下がるケース】④広告費や販促費を削減するケース。⑤買主から仲介手数料を受領ケース。⑦不動産会社が自社買い取りのケース。となります。【影響が少ないケース】に挙げたものは、企業努力や利益構造によって、仲介手数料を割引にしてもしっかりとした販売活動を行えている場合がありますので、一概に成約価格が下がるとは言い切れません。反面、【成約価格が下がるケース】に挙げたものは、成約価格が下がってしまう可能性が高い項目になりますので、仲介手数料の額は減っても手取り金額が増えない、もしくは逆に減ってしまうケースもあります。（それぞれのケースが成約価格にどのように影響してくるかにつきましては、改めて詳報いたします。）不動産売却の成約価格は、選ぶ仲介会社や販売方法によって５％以上変わってくることも珍しくありません。仲介手数料の上限額が約3.3％ですので、成約価格が5％多いとすると、仲介手数料を下げるよりも成約価格を伸ばした方が結果的に手取り金額は増えるということになります。しかし、不動産は同じものが存在しない故に、同じ不動産を別の販売方法で同時に比較することはできませんし、販売方法や会社の違いにより、明確に何パーセントの差が出たのかという検証もできません。一般個人の方にとって難しいのは、『提示された売買価格がベストな金額なのかどうか分からない』ということではないでしょうか？仮に成約価格がご自身の想定していた金額を上回って、満足な取引が成立したとしても、その価格が本当にベストな金額なのかどうかまではなかなか分かりません。そこで大事になってくるのは、売却を依頼した不動産仲介会社が、どのようにその不動産に対して販売活動を行っているか、どのようなマーケティングを行って、不動産の価値や魅力を高めてくれているか、どれくらいしっかりと調査をして、将来のリスクを減らしてくれているか、上記で挙げたような、成約価格を上げるための戦略を実行しているか、また、それらが仲介手数料に見合っているか、仲介手数料以上の価値を生み出しているか、これらについて事前にしっかりと見極め、依頼する会社を選ぶことです。不動産を売却する際に考えておくべき最も大事なポイントは、より好条件の買主を見つけ、安心・安全な売買取引を行うこと。より好条件の買主とは、必ずしもより高く買ってくれる買主ということだけではなく、より安全に、安心して取引できる買主、より早く決済してくれる買主など、売主の目指す目的によって変わってきます。ですが、共通して言えることは、多くの購入希望者の中からたった一人の最も良い条件の買主、いわばピラミッドの頂点にいるような買主を探し出すことは、決して簡単なことではありません。多くの方の目に触れ、売却不動産の魅力や価値を知っていただく為には、本来相応の広告費や販促費がかかります。また、買主を自社のお客様に限定してしまうと、他社の購入希望者の中に潜む「ピラミッドの頂点にいる買主」を逃してしまう可能性も高くなります。これから不動産の売却をご検討の方は、是非仲介手数料の金額だけではなく、その不動産仲介会社が提供するサービスの内容、不動産の販売戦略のことまでしっかりと確認していただき、後悔のないご判断をしていただければと思います。０３－５９２６－７５２８までお気軽にお問い合わせくださいませ。
]]>
</description>
<link>https://livelect-sell.com/company/column/detail/20211021202024/</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2021 20:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不動産の売却査定はリブレクトにお任せください。</title>
<description>
<![CDATA[
東京２３区全域の相場に詳しい担当者が、お客様の不動産の価値を『正しく』査定いたします。『いくらで売れるか？』から、『いくらまで価値を高められるか』へ。もし、あなたがお持ちの不動産の付加価値を最大限に高めてくれる優秀なコーディネーターがいれば、その不動産はいくらで売れるでしょうか？不動産のご売却を検討されている方なら、一度はこのようなことをお考えになられたことがあるかも知れません。『うちの建物、キレイにリフォームすればすごく見栄えが良いと思うんだけどな～』『うちの建物はもう古いけど、この土地を活かして立派な建物に建替えれば、土地の価値も上がるんだけどな～』『うちの立地は住んでみると実はすごく便利で住みやすいんだけど、この良さは住んでる人にしかなかなか伝わらないな～』実は、その想いの全てはお持ちの不動産の【潜在的な価値】なのです。もしあなたの不動産の売却情報を見た方が、その【潜在的な価値】に気付いてくれる方なら、あなたの不動産は高く売れるかもしれません。もしくは、あなたの不動産を紹介してくれる不動産仲介会社の営業マンが、その【潜在的な価値】に気付いてくれて、お客様に価値を提案してくれるなら、あなたの不動産は高く売れるかもしれません。【潜在的な価値】から【顕在的な価値】へ誠に残念ながら、【潜在的な価値】は、潜在的であるがゆえに、なかなか気付いてもらえません。例えば、不動産の分譲を専門に扱う会社であれば、多くの方がこの【潜在的な価値】に気付いてもらえるよう、あらゆる手段を用いてマーケティングを行います。よく見る新築分譲マンションのチラシやパンフレットがその代表例ですが、モデルハウスや完成イメージのCGを駆使して、完成前から物件の価値を『見せる』＆『魅せる』提案を徹底して行っています。その甲斐もあって、都内の分譲マンションにおいては完成前の段階であっても、驚くような高値で成約することがしばしばあります。それまで不動産の購入に興味が無い方でも、素敵な写真やCGで作られた華やかなイメージには、つい目が止まってしまいますよね。誰に任せれば不動産の売却はうまくいくのでしょうか？その答えは、それぞれの分野の『プロ任せ』です。中古の建物であれば、プロのインテリアコーディネーター、プロの写真家、プロのCGクリエイター、プロのリフォーム会社、土地売却であれば、プロの設計士、プロのCGクリエイター、プロの測量士、プロの税理士、共通して、プロのマーケター、プロのライター、プロのファイナンシャルプランナーなど、そして、それらのプロフェッショナルと連携してお客様の不動産売却をサポートする『プロの不動産仲介』。不動産の売却に関わる全ての人がプロフェッショナルであれば、きっとあなたの不動産の価値は伝わります。どこよりも売却不動産のマーケティングに注力する不動産仲介会社を目指します。元大手広告代理店出身、不動産業界歴12年の代表をはじめ、当社のスタッフは全員宅地建物取引士保有のプロフェッショナル。不動産の価値を高めるご提案、『魅せる』マーケティングで高値売却を目指します。是非お気軽にご相談くださいませ。お電話でのご相談は０３－５９２６－７５２８までお気軽にどうぞ。
]]>
</description>
<link>https://livelect-sell.com/company/column/detail/20211018112410/</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2021 13:51:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
